金蹴りされたい男のメール 6




ERIKO様へ

ブーツのつま先で蹴り上げて一発で気絶しちゃった男!!
ハイヒールやブーツのようなつま先の鋭くとがった靴で蹴られると、金玉が潰れる確率が高いそうです。
でもつま先を的確に金玉にヒットさせるのは、やっぱり難しいでしょう? 

生のタマを後ろから素足で蹴り上げた事があるなんて・・・、恐ろしいです。
後ろからの金蹴りのほうが確実に金玉をジャストミートすることができて、
やられたほうもかなりの激痛だということを聞いたことがあります。
ちなみに私は後ろから、それもおもいっきりの金蹴りをされたことはないです。
いいですねー、貴女に金蹴りされてみたいです!(^^)

思わず靴を脱いで臭いストッキングの足で踏みつけてやりたいと思うとの事ですが、

そうですか、そんな性癖も貴女にはあるのですか。
私は臭い系はダメで、あまり興味が無いのですが、
その方面の人達にしてみれば最高なんでしょうね。

女王様のバイトをしていたなんて凄いですね。女王様の衣装はとても好きです。
私には女王様の格好がとてもカッコ良く、美しく見えます。
それなのに私はSMクラブに行ったことがありません。
なぜなら、正確に言うと私はSMでいうM男ではなく、自分でもその位置づけの説明に困っています。
まず、奴隷という関係と言葉使いですね。これを強要されるといっぺんに冷めてしまいます。
あと、金蹴りと電気あんま以外のプレーには、全く興味が無いということです。
私には、鞭や蝋燭のほうが金蹴りより痛く見えます。(普通の男だったら金蹴りのほうが痛いだろうけど・・・)

そして、鞭や蝋燭のプレーを見てると、
「そんなことするんだったら金蹴りで一撃で倒せよ!」ってイライラしてしまいます。
アナル責めとスカトロなんてもう論外です。
でも、どんなビデオを見るかと言えば、結局、女王様物になっちゃうんですけどね。
やっぱり大まかにこの性癖を分ければ、やっぱりSM方面になってしまいます。
やっぱり、たまにですが女王様ビデオにも、金蹴りや電気あんまのシーンがあるので、
(ほんの数分ですが・・・)そっち方面を物色してしまいます。
でも強い女性がどうしても好きで・・・。この辺が難しいというか矛盾してるんですけどね。
ちなみにこの段落は"やっぱり"という言葉が多いですね。(^_^;

> 今回は私の高校時代の金蹴り体験について書きたいと思います。

凄すぎますね。本当に相手が生きてるのが不思議です。
ちなみに私も金蹴りされてちんぽから血がでたり、
陰茎の横側がすりむけて血がでたことがありました。
さすがに自分でも「これやばいかな?」とか思ったのですが、その後も延々と金蹴りしてもらいました。
でも潰れてしまうことには注意しないと。
なにせ快感の元の金玉が無くなってしまっては、金蹴りされてもあの激痛が味わえませんからね。(^^)

> 札幌金蹴マンさんの高校時代の彼女はおとなしい子だったのですか?

貴女の武勇伝を聞いてれば、私の高校時代の彼女はおとなしい子でしょうね。(笑)

>女の子って一度はキンタマを思い切り蹴ってみたいって言う子が多いと思うし、実際に
> 蹴ったらどうなっちゃうんだろう?と思っていると思うんだけど・・・・。

それはそうだと思います。でもそれを実行する人、
あと金蹴りすることが貴女のように快感で好きこのんでやる人はやっぱり少ないでしょうね。
あと世の中にはM女なんていうのもいますからね。

>私の友達でも結構そういう子がいて、クラブのMの男性を紹介してキンタマを
> 思い切り蹴らせてあげたりしたりもしましたよ。

凄いですね。貴女は本当に「真の金蹴り好き女」なんですね。
貴女のような人が彼女だったら私はどんなに幸せなことか・・・

それでは私の社会人になってからの話をします。

高校を卒業して、卸売業の会社に就職しました。
会社には倉庫があり、その倉庫では、主にパートの主婦達が働いていました。
私が就職してから3年経ったくらいの時に、前に話した30代の金蹴り主婦が入ってきました。
その主婦は私に好意があったようで、よく私にちょっかいをかけてきました。
私も、その主婦が結構イケてる感じだったので、よくからかって遊んでいました。
そんな事がしばらく続いたある日、自動販売機でコーヒーを買っている私の所に、
その主婦がやってきて私にちょっかいをかけてきました。
私は仕返しにその主婦の首を軽くしめてからかいました。
そして、首しめをやめてコーヒーを取ろうとしたその瞬間!!
私の股間に膝蹴りを入れてきたのです。
おふざけ程度だったので痛くはなかったのですが、
その膝金蹴りが、私が相手に「金蹴りしてくれ!」と頼んだのではない、
相手の意思による金蹴り初体験でした。
小学生の時の金蹴り2回は、相手が金玉を狙って蹴りを出した訳ではなく、
偶然に金蹴りになったものでしたが、
今私の目の前にいる女は「金玉を狙って蹴ったんだ!」と思うと、
痛みは無くても体中に電気が走ったような快感が襲いました。
「何すんだよ。潰れたらどうすんだよ。」と私が言うと、笑いながらその主婦は逃げていきました。

この事件は、昼休みに起こった出来事だったのですが、
その主婦が帰る夕方にまた事件はありました。
はっきりいって私は味をしめた状態でした。
彼女がいようがなんだろうが金蹴りしてくる女が一番です。
(ちなみに私はその時、社内の女性と付き合っていました。彼女は2歳年下の後輩でした)
「昼間の仕返しをすればきっとまた金蹴りしてくる」
と思った私はその仕返しを実行。主婦が帰る時にちょっかいを出しに行きました。
主婦がこっちに来ました。
私は近くにいた後輩とかに「このババアに近づくなよ。このババアに近づくと金玉蹴られるぞ!」
と言ってその主婦の気を引きました。
主婦は笑って立ち止まりました。そしてじゃれあいになったのですが、そのときに金蹴りは出ず、
私が一方的に主婦を攻める感じになってしまいました。
それでもじゃれあいが終わったあと、主婦が
「金玉蹴るよ!握り潰すよ!鷲掴みして金玉を転がすよ。」と私に向かって言いました。
めちゃめちゃ感動的な瞬間でした。私はこんなセリフをまっていたのです。
私が言ってくれと頼んだ訳ではなく、相手が相手の意思で「金玉蹴るよ!」と言うことが、
私にとってどんなに感動的な事か! 
高校時代の彼女に、無理矢理言わせた時とは雲泥の差の快感が襲ってきました。

この日の事件以後も、主婦は私に金蹴りをかましてきました。
その金蹴りの中には、おふざけじゃないマジの金蹴りもありました。
次回はその事件を話します。

ちなみにERIKOさんに質問があります。
ERIKOさんの身長は何センチですか?あと足のサイズは何センチですか?
よろしければ教えて下さい。

貴女の武勇伝には毎回股間が熱くなります。楽しみに待ってます。
では、また。


札幌金蹴マン




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