金蹴りされたい男のメール 9




ERIKO様へ

こんばんは。今週はヘルスに行けませんでした。
友達が麻雀しに押し掛けてきました。
だから、来週行こうと思っています。
んでもって、前回の話の続きをします。

前に話した、社会人になってから出来た彼女は、
まあまあそこそこ、やんちゃっぽい娘でした。
だから、キンタマの話とかしても結構いいリアクションで、
笑ってはしゃいでいました。
「蹴るよ!」って彼女が言った日から、
彼女は積極的にキンタマ攻撃をしてくるようになりました。

ある日、エッチの後、ベットで2人で寝ていました。
彼女が寝返りをうとおとした時に、膝が私の股間を直撃しました。
キンタマの感触がもろに膝に伝わったらしく、彼女は大爆笑していました。
彼女は何度も謝っていましたが、はっきり言って笑いながらで、
むしろ喜んでいるかのようでした。
この偶然の膝金蹴りが、この彼女から受けた初めての金蹴りで、
彼女は金蹴りを楽しむ感じになっていきました。

その後、ケンカとかじゃれあいのたびに、膝で私を脅かすように、
お遊び程度ですが金蹴りをしてくるようになりました。
ある日、しつこく私がちょっかいをだしていた時に、彼女がまた
「蹴るよ!」と言ってきました。「おおっ〜!」とか、感動しつつもすかさず、
「どこを蹴るんだよ!」と聞くと、
彼女は「金玉!」
と大声で言い返してきました。めちゃめちゃ感動しました。
しかも、軽くですが膝金蹴りをしてきました。

休みの日に部屋で2人でビデオを見てて、
そのビデオに金蹴りシーンとかキンタマわしづかみのシーンが出てくると、
彼女はそれを見てケラケラと笑っていました。
そしてその後、ベットでSEX終了後に寝ていると、
いきなりキンタマをわしづかみしてきて、
「握り潰してやる!」と言ってきたのです。
いきなりでなんの脈絡もないその行動に、
私はまたまた感動してしまいました。そして、
「潰れたら2度とチンポが立たなくなるんだぞ!それでもいいのか?」
と言うと、彼女は、「いい。」と言って握ってきました。
痛くはなかったのでイマイチでしたが、こんなことを言ってくる女は、
彼女がはじめてでした。

またまた部屋でいちゃついてたときに、電気あんまとはいかないまでも、
足でぐりぐりされたことも一度だけありました。
ちなみに、私は電気あんまの正式な形にこだわるほうなので、
両足をもたれないと電気あんまだとはいえない主義なので、
彼女からされた、足ぐりぐりは私の電気あんまカウントには
入ってないのですが、でも結構良かったです。

とどめにファミレスでの出来事です。
2人で遊びに行った帰りに、ファミレスで食事をしてました。
ふと会話がとぎれて、彼女のほうを見るとなんか変な様子でした。
すると彼女が、
「今、当たったよ。」とか言い出しました。
私は何の事か分からず、彼女に
「何が?」と聞きました。彼女は、
「なんだ、足か・・・」と言いました。私はまだ何の事か分からず、
「足? 何?」と聞きました。どうやら彼女はテーブルの下で、
私の股間に足をのばしていたのでした。ちなみに私はまた感動の嵐。
「いや、足にもあたってないよ。」と彼女に言うと、彼女は、
「なんだ、イスか・・・」と言ってつまらなさそうな顔をしました。
すかさず私は、
「どれ、やってみて。」と彼女にアンコール。
「私だって、足、届くんだからね。」と言って、
彼女は私の股間を靴のまま踏みつけました。

彼女から受けた蹴りやその他は、激痛はなかったものの、
私が頼んだのではなく、彼女から積極的にしてきたという点で、
私の中ではすごく良い思い出として残っています。
こんな事をしてきたのは、彼女がはじめてだったから。
でも残念なことに色々あって、彼女とは別れてしまいました。
それから、私は過激性を求めるようになっていきました。
もうチマチマとお遊び程度の金蹴りでは満足できなくなっていきました。
そして、行き着いた先がファッションヘルスでした。
最初はSMクラブとかイメクラとかに行こうかとも思ったのですが、
前にも話した通り、SMとの違いが自分の中では大きく、
ヘルスに行きました。ただヘルスにはS女がいる訳ではなく、
やる気満々金蹴り女はまずいないだろうと思っていましたが、
そこはど〜して、バラ色の金蹴りプレイへの道が開けていました。

次回は「ヘルスでの金蹴り体験」です。

メール待ってまーす。


札幌金蹴マン




これで「金蹴り女とのメールのやりとり」は終わりです。

前回のメール以降、ERIKOさんからの返事は無く、
このメールを最後に、僕もメールを出すのをやめました。

ま、相手は100%ネカマで、話も全部作り話だと思うけど、
ま〜暇だからアリか、っつう感じでやってました。

この頃ネットでは、他人の体験談を聞き出す為に、
こんなような奴らが結構一杯いたんですよ。

あと、ネカマ女王様みたいのが
「お前の汚らしい写真を送ってきなさいっ!」とかね。(笑)

ちなみに僕のほうのメールはマジ体験談です。
現実なんてだいたいこれくらいのショボさですよね。(笑)




ホーム
Home
コンセプト
Concept
ギャラリー
Gallery
フリー動画
Movie
投稿
Gift
体験談
Stories
ブログ
Blog
オフ会
Ofukai
モデル募集
Recruit
リンク
Link
バナー
Banner
インデックス
Index