金蹴り女からのメール 7




札幌金蹴マンさんへ

まず質問に答えます。

>貴女は結婚してますか? ちなみに私は独身です。
私も結婚していません。

>結婚相手に「キンタマ蹴られたい男」は有りですか? 
>今後の参考のため・・・
結婚相手にキンタマ蹴られたい男は嫌ですね。
結婚相手は男らしくて引っ張って
行ってくれるタイプがいいです。

>貴女はどんな靴が好きですか? 
>どんな靴で金蹴りするのが好きですか?
だいたいパンプスが多くて冬はブーツも履くわね。
仕事で踵の高いハイヒールも履きますけど。
金蹴りはパンプスで蹴るのが一番蹴りやすいから
好きですね。

>腫れ上がったキンタマをみて恐くならないですか?
潰すのは恐いけど、腫れ上がったのは蹴られたんだから
当然だと思うし恐いとは思わないですね。
SMクラブで金蹴りしまくった時にソフトボールぐらいの
大きさまで腫れ上がった男はいましたよ。
その男はタマ袋の根元を縛ってパンパンになった
タマを蹴り上げてくれって言うので蹴ってやったんだけど、
その状態でキンタマを蹴られると普通の状態で
蹴られるよりかなり効くみたいでしたよ。
蹴った時の感触もいつもと違って、グシャッという
感じじゃなく、硬めのゴムまりを蹴っているような
感触でしたね。

>なにか格闘技の経験はあるのですか?
格闘技の経験はないのですが、中学の頃から金蹴りしまくって、
実践でキンタマの蹴り方をマスターしたってとこですかね。
ケンカ慣れしているから、中途半端な格闘技をやっている
女性よりは、イザっていう時には強いかもね。

>ちなみに思ったのですが、私の金蹴り体験なんて
>貴女の武勇伝に比べたら、ちんけなものじゃないですか。
>私の話はおもしろいのでしょうか?
おもしろいというか私もいろんな男のキンタマを蹴り上げたけど、
ほかの男性がどんな金蹴りをされているのかに興味があります。
私は嫌がるのを無理矢理蹴り上げたというのがほとんどですが、
札幌金蹴マンさんの場合は女性に頼んでまでキンタマを
蹴り上げてもらっているので、余計にが興味ありますね。

10月27日までメールが書けないほど仕事が忙しいって、
どんな仕事してるの?まあ、お仕事がんばってね。

私ばかり金蹴り体験を書いてる気がするけど、
今回は社会人になってからの体験を書くわね。
ちゃんと27日になったら「その後の金蹴り体験」を書くのよ!

私は高校を卒業してすぐに事務機の販売をしている
小さな会社に就職してOLをやっていたのですが
1年ももたずに辞めてしまいました。スケベな上司がいて、
今で言うセクハラ行為をされて頭に来て
「こんな会社辞めてやるよ!」と言って辞めたんだけど、
そのスケベ上司(営業部長)にも金蹴りを御馳走してやりました。

就職して3ケ月ぐらいの頃から大して
急ぎの仕事でもないのに私だけ残業させて、
ワープロで文書を入力している私の脚を
ジロジロ見たり、胸やお尻を触ったり、
太ももを撫でまわしたり、スカートの中に手を
突っ込んで来たりと日を増すごとにエスカレート
して来て、私は
「仕事しているんですから邪魔しないで下さい!」
と言って手を払いのけたりしていたんだけど、
ある夜、私に
「やらせろ!」と言って無理矢理私の体を求めて来て、
ワープロを打っていた私を押し倒してもみ合いになり、
私は履いていたハイヒールを手に持って部長の頭を
カツンとヒールの踵の部分で殴ってやり、
頭を押さえて怯んだスキに立ち上がって
「何するのよ!この変態!」
と怒鳴りつけてやったんだけど部長は立って
私にしつこく抱き付いてきたので、
股間にひざ蹴りを入れてやりました。

「うーっ」とうめいて股間を押さえて前かがみになった
部長の顔を足の甲で蹴り上げて、よたよたと
よろめいている部長の股間を足の甲で思い切り
蹴り上げてやりました。
バコンとまともにキンタマをとらえた感触があり、
部長は股間を両手で押さえて床上に倒れ込み
のた打ち回っていました。それまでの怒りが
一気に爆発した私は
「この変態ヤロー!部下の女子社員に蹴られて
どんな気分よ!それも男の一番痛い所を
蹴られて・・・。男はここを蹴られたら死ぬほど
痛いんでしょ?いいザマだよ」
と言って、苦しんでいる部長の顔を足で踏みつけて
やりました。一日中ヒールを履いていたので
ストッキングが蒸れてかなり臭かったと思うけど、
その臭い足で思い切り踏みつけて鼻をグイグイ
踏みにじってやりました。部長は私の足首をつかんで
「お前オレにこんな事をしてタダで済むと思っているのか!」
と言ったので
「どうせ私をクビにするとでも言うんでしょ?
こんな会社すぐにでも辞めてやるよ!お前みたいな
スケベ男と一緒じゃ仕事にならないし、今日限りで
辞めてやるよ!そのかわり今までの分まとめて
痛い目にあってもらうわよ!」と言って
部長の顔を足の裏でガンガン蹴りまくり、
手で顔をガードしたので腹や腰、背中、胸、頭・・・
ところかまわず蹴りまくってやり、弱ってきたところに
強烈な金蹴りを入れてやり悶絶状態になった部長の
両足首を荷造用のテープで縛って机の脚に縛り
付けてやりました。一本目の足はすぐに
縛れたのですが、もう一方の足を机に縛り
付けようとしたら足を閉じようとして抵抗したので、
ヒールを履いて頭と顔を数発蹴ってやったら
おとなしくなったので思い切り足を開いた状態で
別の机の脚に縛り付けてやりました。縛られた瞬間、
部長は私に股間を蹴られると思ったのか、
股間を両手で隠して
「頼むからここを蹴るのだけは勘弁してくれよ。
ここは男の急所だぞ、これ以上蹴られたらタマが
潰れて死んでしまうよ!頼む、金をやるから
もう許してくれよ。」
と情けない顔をして泣き言を言ってきました。
「お金なんかいらないよ。それよりお前のキンタマ
蹴り潰してみたいわ!」
と言って脅かしてやったら、
「頼むからそれだけはやめてくれ!
何でも言う事きくから・・・。」
と、まるで死を目前にして最後の悪あがきを
するかのように本気で私の金蹴りを怖がっていました。

その会社はマンションの1階にあってブラインドを
降ろしていたのですが、外から見られたらまずいので
蛍光灯を消して光量調節のできるスタンドで薄暗い
程度の明かりにしてから、私はキンタマを蹴る振りをして
部長の恐怖におびえる顔を見てしばらく楽しんでいました。

「お前のようなスケベ男は女にキンタマ蹴り潰されて
死ぬのがお似合いじゃないの?そう思うでしょ?」
とか言って、部長に恐怖感を与え、
「私に蹴られてどんなふうになっているのか見てやるよ!」
と言って、私は部長のズボンとパンツを降ろして
やろうとしたのですが、足を開いた状態で縛り付けて
いたので脱がせることができず、私はハサミを持って来て
ズボンとパンツの股間の部分を丸く切り抜いてやりました。
もう部長は抵抗する気力もなくなっていて、
黙っておとなしく切られるのを見ているだけでした。
中から腫れ上がったキンタマと皮を被ったチンチンが
出て来て、私は大人になって、皮を被ったチンチンを
初めて見たのですが、先っぽが渦巻き状になっていて、
大きさも5センチほどしかないので、腫れ上がった
キンタマが一段と大きく見えたのかも知れませんが
かなり大きなキンタマでした。

私は「何よこれ!皮被っちゃって!この包茎ヤロー!
こんなもので私にやらせろだなんて10年早いのよ!」
と言ってヒールの底で踏みつけてやりました。
さらに私は皮を被ったチンチンを靴の先で小突いたり
踏みにじったりして遊んでいたらムクムクっと
大きくなって、先っぽがむけて来て、完全に勃起して
倍以上の大きさになりました。
「何感じてんだよ!ヒールで小突かれて勃起させる
なんて、お前変態か!」と言って、
キンタマを靴の先で蹴りつけてやりました。
部長は両手で蹴られたキンタマを押さえたのですが、
チンチンがはみ出していたので、ヒールの底でチンチンを
思い切り踏みにじってやったら縮みあがって、
元の皮を被った状態に戻りました。

私は部長にされたセクハラ行為の事を思い出し、
口に出して
「よくも今まで私の体を触りまくってくれたわねぇ!
私の体を触ってここを勃起させていたんでしょ?
いやらしいわねぇ!」
と言ってチンチンを軽く踏みにじっていたら
再び勃起させたので
「この変態!」
と怒鳴って思い切り足の甲でキンタマを蹴ってやりました。
「うー!うーっ!」
とのた打ち回ってもがき苦しんでいる部長の顔を
靴底でガツンと激しく蹴りつけてやったら鼻血ブーになり、
私はチンチンとキンタマの間に靴の先を入れて
キンタマを靴底で踏みつけてやり、
徐々に体重をかけていきました。
事務所の床と私の靴底の間にキンタマを挟まれた
状態になり部長は
「アーッ!」
という悲鳴のようなうめき声を出して苦しんでいました。
「このままキンタマ踏み潰してやろうか?」
と言って足の力を緩めたり体重をかけたりしていたのですが、
体重を掛けるたびに顔をのけぞらせて声を出して
苦しんでいて、顔は脂汗でビショビショになっていました。
私が足の力を緩めた時に
「すまん!オレが悪かった。謝るから許してくれ」
と必死になって頼みこんで来たんだけど
「今さら謝られても遅いのよ!」
と言ってとどめとばかりに渾身の力で
キンタマを蹴りつけてやりました。
蹴った瞬間に口からプッと泡を吹いたのですが
失神はしませんでした。
しばらく声を出せずにいたのですが10秒ぐらいたって
「うーっ。うーっ・・・。」
とうめき始めました。その時、時計を見たらもう
11時半だったので私は彼氏に迎えに来るように
電話をして、ついでにカメラを持って来るように言いました。
彼の車が来たので私は外に出て彼には
車の中で待っててもらい、私は事務所に戻って
部長の腫れ上がったキンタマと縮みあがった
チンチンの写真を撮り、鼻血を出した顔も写して
机の上に上がって全身の写真も撮ってやりました。
そして
「もし私にやられた事を誰かにばらしたら、
この写真をばらまくからね!」
と言って脅してやり、部長の髪の毛をつかんで起こし
「ホラ、私に蹴られて腫れ上がったキンタマを見てみなよ!」
と言って腫れ上がったキンタマを見せてやり、
その姿もカメラで撮ってやりました。
私はバックの中から事務所のカギを出して
部長のキンタマに投げつけ、顔を靴底でガツンと蹴飛ばし、
最後に一発キンタマをボコッと蹴って悶絶した部長の
脇腹をつま先で思い切り蹴飛ばし、待っていた彼のところへ
走っていきました。

この時ほど憎しみの気持ちを強く持って男を蹴った事は
無かったので、思い出しながら書いていたら、
ついつい力が入ってしまいましたが、私が本格的にSに
目覚めたのはこの時からのような気がします。
きっとこの時の体験がなかったら、
友達に誘われてSMクラブでバイトする事も
なかったと思います。
今思うとあの部長もマゾだったのではないかと
思ったりもしますし、人間って見かけによらないから
面白いですよね。

翌日から私は会社に行かなくなったのですが、
私と仲の良かった同僚の女の子から電話があって、
私が辞めた事はもう伝わっていたようで、
部長は熱を出して休んでいるとの事でした。
その夜、彼女がマンションに来たので昨夜の事を
話したらビックリしていたけど、朝、会社に行ったら血の
付いたティッシュがゴミ箱の中にあるし、
床にも血が落ちているし、陰毛がまとまって抜けていた
(私が踏みにじった時に抜けた?)らしく、
何があったのかと不思議に思っていたらしいのですが、
私の話を聞いて納得していました。
彼女は私より2年先輩だったのですが、
入社した年は部長にセクハラされていたんだけど、
結局泣き寝入りしていたらしく
「部長を懲らしめてくれてありがとう」
と言って感謝されてしまいました。
若い女の子が入って来たらすぐに手を出すので
昔から有名だったそうです。
それを聞いて、部長のキンタマ蹴り潰して、
二度とスケベ心を起こせないようにしておいた方が
良かったのかな、と思ったりもしましたが、
でもやっぱりキンタマを潰すのは
恐い気がして・・・・・。

それから私は普通の会社で働く気が無くなって、
ホステスをしたり、コンパニオンをしたりしながら
中学の時の友達に誘われてSMクラブで
バイトをしたりという生活になって行った訳です。

ではまた。


From ERIKO