朱雀さんの電気あんま初体験談




今日は電気按摩初体験を、紹介します。
電気按摩の初体験は、16歳の頃、
はじめて付き合った5歳年上の当時女子大生のかたでした。
その頃の僕は、自分の性癖に多少、疑問を持っていたので彼女に、
金蹴りや電気按摩をされたいとは思っていませんでした。
当時、童貞だった僕は早くやりてーと思っていて
ムラムラしぱっなしでした。
そして、いよいよラブホテルに行った時、
緊張してあそこが役立たず、心のなかでどうしようと思っていたら、
彼女がそれに気づき
「どうしたの?立たないの?」と言い、
僕が「うーん」と困っていると、
「任せて、口と手と足。どれがいい?」と言い、
僕が「?」という顔をしてると、
「手伝ってあげる。」とフェラチオをしようとしたので、
「待って、待って、どうせなら足がきれいだから、足がいい」と言うと、
「分かった。私、電気按摩、得意だよ!」
と僕をベットに押し倒して
「いくわよ!それ!」と起用に竿だけを小刻みにあんましてくれました。
僕は嬉しさと興奮でいきそうになったけど、起ったと分かるとやめてしまい、
「さあ!しよう!」と彼女がいいました。内心、僕は残念と思いましたが、
仕方がないとあきらめて、普通にこなしました。
ただ、それからというものことある事に、彼女が電気按摩をしてくれたのは、
良かったのですが、起ったと分かると止めてしまうのが、
残念と言うより残酷でしたね。一度、冗談で
「電気按摩だけして!」とお願いしたのですが、
あっさり「だめ!」と言われがっかりしました。
その彼女とは、三ヶ月ぐらいして、別れました。